2002/12/31
ヽ(`Д´)ノ 今日も仕事だー。『世界はこうしてダマされた』がリアルタイムで見れるかどうかとても怪しい。あれ、楽しみにしてるんだけど…。
年始休みは英語の辞書と首っ引きでやらなきゃいけない宿題とかテキスト作成とか。完璧引き篭もり決定って感じじゃないか。年末なのに全然儲からない仕事をしてる自分に鬱々(残業手当も無きゃあ社保も無い、その上休みも無いって。貧乏暇無しか)。
どうぞ皆様、良いお年を。
ヽ(`Д´)ノ 今日も仕事だー。『世界はこうしてダマされた』がリアルタイムで見れるかどうかとても怪しい。あれ、楽しみにしてるんだけど…。
年始休みは英語の辞書と首っ引きでやらなきゃいけない宿題とかテキスト作成とか。完璧引き篭もり決定って感じじゃないか。年末なのに全然儲からない仕事をしてる自分に鬱々(残業手当も無きゃあ社保も無い、その上休みも無いって。貧乏暇無しか)。
どうぞ皆様、良いお年を。
Linkにさとるさんの『びっくり箱!』を追加。恐れ多くもリンクして頂いてます。
以前、マジックフォーラムからリンクされていると解ったときもそうでしたが、マジック関係のサイトさんからリンクされると、小心者の私は非常に焦ります。
マジックって好きで好きで堪らないんだけど、「ハレの日、ケの日」方式いくとマジックって私にとっては物凄いハレの日ですからねえ…。サイトの題材としていざ!と向かい合うと難しいなあ、と思うこと多々です。
先日のHR総集編を見たら、手品のシーンがとても多くて、尚且つそれがとても楽しそうでした(特に八木田さんが花を手から出している姿が印象的だった。大工だもんなー)。ちゃんとチェックしてればなあ、とまたショボン(´・ω・`)としてみたりして。DVDを期待しよう。
生瀬勝久さんはホイさんというアクの強い役をやっておいでですが、普通の格好で出てきた生瀬さんは、ホイさんのイメージを微塵も感じさせず、激しく二枚目だった(凄いなあ)。しかし、中国人でホイさんという名前で丸眼鏡ってなんて安直なんだろうか(w そしてそそられる私も安直だ。
で、そのホイさんの設定として、気功の能力に長けているということがあります(ああ、安直)。それによって気功の対象者を浮揚させる、という話がありました。で、結果として人が浮いたのですが、その浮いてる人の姿が(さらっと見ていたからか)『どうやって浮いてるんだろ』って感じでした。凄く不思議だったなあ…。
そういう感じでHRは見てて面白いのです。マジックドラマだね(嘘)。
騙されるニャー、と解っていて『OINGO BOINGO BROTHERS ADVENTURE』を買って、案の定騙されたニャー(´ω`) って感じ。良い意味ですが。あの日本人観光客が言っていたことが身を持って体験できました(ちょっと違うけど)。
この本の解説は岸部露伴先生による『天才は天才を知る』。
新・手品師の裏側を見て、『あっ、キュベレイ作んなきゃ』と思い出しました(去年のクリスマスに買ってあったもの)。年始休みに完成させようか〜、と思いながらカチャカチャカサカサ、パチンパチンとかやってたら、さっき完成してしまった。
やっぱりプラモって完成するとプラモの腰の部分を持って「シュー(飛んでる効果音)」とかやりますよね。私もさっきひとりで遊んでました。…暗いな。
仕事だったので『どーもくんワールド』録画。今日は巧く録れてました。良かった。
それはそうと、お二人のサンタの扮装に激しく萌えてしまったんですが……あ、あんなのアリですか……ハアハア(´Д`;)
いっこく堂一座もラヴリーですた(´д`*)
個人的には一座の中では最もカルロスが好きなので、欲を言えば彼が見たかった。あんまりテレビに出てくれないけど。
カルロスが(いっこくさんが、とも言う)以前『スタジオパークからこんにちは』に出てたいたとき、「あたくスは早苗の隣に〜…
」と上田早苗さんの隣に入ろうとしたとき(そのときは早苗さんに「こらっ」と可愛らしく怒られてた。羨ましい)、「今夜あなたと伊香温泉?
」と突然誘いかけたとき(「行かないよ!」といっこくさんに怒られていた)、何て上手な誘い方!と感動してしまった覚えがあります(羨ましいぞ(゚Д゚)ゴルァ!!とも思った)。
師匠も今日言っていたように「良かったら入籍せんか?ん?
」と色気の無さにもほどがあるようなことを言っても、どうも『はい(´д`*)』とか答えそうになるんです(危ない)。こう、雰囲気が良いんですよね。
このように、師匠とカルロスという組み合わせはとても女殺し、凄いアダルトだと思うんです。そういう二人を大フューチャーしたイベントはどうでしょうか。きっと女性はメロメロだと思うんですよ、いっこくさん(たまには沖縄に帰ってきて公演してね)。
のいこいー、と思ってたらラジオで聴けた。(゚Д゚)ウマー 窓全快でデカイ音でのいこい聴きつつ馬鹿笑いしながら運転する女は外からどう見えるのだろう。まあいい。
あのマシンガントーク(こいるさんの言葉の連発は本当の意味でマシンガンだと)を聴くと何故か安心して笑える。「あー、ワカッタワカッタワカッタワカッタ」
懐メロを「ハハハーホホホー」みたいな言葉で歌い上げるのも良いですね。ラジオの音質と良く合っている。
ラジオは風情があってこう、のんびりしてていいですなあ、と思う。しかし、新年のラジオは絶対ドキドキ(´д`*)しながらカセット準備して(録音するさ)聴くんだろうと思います。どういう風にマジックは音だけのメディアで伝わってくるのか。楽しみにしとります(トークだけじゃないですよね?多分)。
『イヴのすべて』実に良かった、実に良かったですね!>Sさん 思いっきり「このヘタレが!」と叫んでしまいましたが(w とても気持ちの良いドラマでした。あんなに大団円の展開も珍しいんじゃないでしょうか。このドラマ、DVDになるらしい。同局の『相棒』も是非DVD化して欲しいし、以前にやってた『生きるための情熱としての殺人』なんかもとても面白かったと思うのだけど。どうだろうか。
●ライフ・イズ・マジック
ありますねえ、英語と日本語のそういう話。アメリカは日本だった、なんてトンデモな話もあるそうです。「テキサス」=「敵刺す」だとか色んな言葉を集めて『ほら見ろ、日本だ』。ウーム、トンデモの極みだ。
ずっと気になっている英語日本語ワードに「What time is it now?」に対する「掘った芋いじんなってー」っていうのが。誰のネタだろう。
メディアコンバート、私もしたいのです。機材が無いけど。ビデオテープがたまにビデオデッキの中で不穏な音を立てる……クチャクチャクチャって言うんです……(´Д`;) これではマジックを映してあるビデオもいずれ駄目になるのでは、と不安…。DVD化キボン。
テープの整理整頓を頻繁には行いませんので、こないだ内容不明のテープを確かめようとデッキにかけたら突然顔を真っ白く塗った農家風の男女が出てきて『これは呪われたビデオかッ!』と心底吃驚したことがあります。
寺山修司の『田園に死す』のワンシーンでした。内容把握しないと駄目だなあ。
我が家にはクリスマスという習慣は……、というよりサンタの存在について言及したことは一度も無い。私たちも両親も、一言も口にしたことは無いと思う。因って、クリスマスに靴下に物が入る、プレゼントが貰えると思ったことは無いのです。何故親はそうしたのだろうか?宗教がどうだということではないし、別に気にならなかったけど。
以前、土曜ソリトンSIDE-Bで寺内タケシさんが「悔しかったらトランペット吹きながら歌ってみな?」と言っていた。ギター特集。
日中はテレビを見ない、外に出ない、という生活をしていて年末の意識も希薄だったのですが、こないだ炬燵に入りながら片岡千恵蔵主演の『忠臣蔵』を見たら、急に年末意識が出た。エイ、エイ、オー。
先日、『はなまるマーケット』にマギー審司さんが出てたの見逃した〜・゚・(´Д`)・゚・と嘆いていたら、先輩(人妻)が「録ってあるから!」と貸して貰えることに。いやあ、ありがたい。先輩は携帯電話の色が変わるマジックがお気に入りらしい。私も好き。
来年の渋谷のショーを観に行きたい。でもその日激しくVリーグ観に行く予定(男子大会がようやく沖縄まで来る)。…だったんだけど、こないだ贔屓の青山さんが所属する東レの試合をテレビで見たら、青山さんはピンチサーバーだった…。
植木さんの苦悩に笑ってしまった。
やはり年末は皆様お忙しいのですなあ。わたくしも推定50時間以上かかるものを24時間(3日間)でやれと言われました。無理な話です。とりあえず3日分残業しろってことでしょう。3日で24時間ってことは一日8時間残業か。以前、『月月火水木金金の生活ですか!?』と言われたことがありました。笑った。笑うしか無い。
喰うか寝るか仕事(デスクワーク)しかない生活、太るに決まってるだろ (゚Д゚)ゴルァ!! と年末年始太りの予防線を張ってみるテスト。
そういう時間の無い生活の中でインターネットショッピングと言うのは実に重宝します。重宝しすぎて大変なんです。アダチユウジさんのサイト9031 JapanでQUICK VOTEをやっていて、選択肢の中に「身を滅ぼす勢い」と言うのがあります。おかしいんだけど、おかしいんだけど……何だか笑えないyo つД`)・゜・
今日もHRを半分以上見逃した(´-ω-`) ホイさんが人体浮遊術をやっていたっぽい(成功したのか?)。そして教室には人体切断箱があった。あれ?ハムレットじゃなかったの?
怒濤の年末年始メディア攻勢。ですが、『世界はこうしてダマされた!?』以外の朝日放送分はウチでは放送されないような気がする。どうだろう。
とりあえず、NHKラジオ第1のサンデージョッキーが楽しみです。NHKのラジオって好きなんですよねえ(車のラジオもウチのラジオも激しくNHK)。って、ラジオで何をやるんだろ。
の、のいこい……激しく見たい…………ハアハアハアハア(´Д`*)
子供の頃、毎朝起きたら玉カル!ってな調子だった。見事な日本芸能の刷り込みだったと思う。そして同時にビートルズのフレーズを心地よく思うようになったのも子供の頃の刷り込みだ。ひらけポンキッキは偉大だったね。異文化コミュニケーション?
大魔法使いなのに「ジャガイモの皮を剥く魔法がねえなあ」とブツクサ言いながら、ひとりエプロン姿でジャガイモの皮を剥く、そういうところが可愛い。とても魅力的な魔法使い(プロイスラー作『大どろぼうホッツェンプロッツ』より)。
今日は『笑いがいちばん』でマギー司郎さんを。「今から○○をします」と先に現象の解説をしたら、すぐにお客さんが反応していたのが印象的(私も『おおー』と思いつつ見ていました)。あれっていいなあ。2度驚けて。
どうして言葉だけであれだけ「おぉー」という反応を引き出せるのかしら。凄いなあ。
鈴木清順監督の『ピストルオペラ』を観ました。この映画には浅からぬ縁を感じていました。映画館に観に行かねばならぬとさえ思っていたのに(因みに私は8年くらい映画館には足を運んだことがありませんでした)、出張の前後に掛かってしまってそれが叶わなかったものでした。
鈴木監督の映画を見たことは無かったし、主演の江角マキコさんが特別好きという訳ではないし。好きというには特別過ぎる山口小夜子さんが出てらしたのが大きいのですが、それにしては義務感にも似た思いがあるのは自分でもオカシイなあ、と思っていたのですが。
観てみたら『ああ、成る程……』と。どうしようもないほど好きな映画でした。たまにありますね、画面から来る空気が堪らない映画。説明のしようがないのだけど。塚本晋也監督の映画が特にそうです。もう好き過ぎて言葉にならないと言うか、語彙が貧困で表現できないと言うか(´Д`;)
以前『音楽と人』で廣木隆一監督が
「自分の感じ方と見てくれた人の感じ方が違うことが多いから。映画が上映されてひとり歩きしてくれれば、それでいいか、って(笑)」
(『君といつまでも』前後のインタビュー記事)
…とお話されていました。そういう感じ。受け取ったはずの映画が自分の前でひとり歩きしてるような。因みに『君といつまでも』も好きです(R指定と知らずに観たのは、中学2年生の頃(゚∀゚))。
下記の件で、土曜日丸一日何もしなかった(出来なかったとも言える)ので、筋肉痛のような痛みが残ったものの、間接の痛みが引いたので『治ったー!』と思ってIllustratorでトレース作業していたら今手首と肘にきている。イタイヨーつД`)・゚・
『どーもくんワールド』…今度はちゃんとチェックして録画しよう…。前の分は録り逃して、狙って再放送を録画したらマリックさんだった、という何とも不思議な思い出があります(´ω`)
背表紙を見た瞬間に『かッ、買わなきゃ』と思った本。
私は小学生だった頃大流行だったポプラ社の少年探偵シリーズは全く読んでいませんで、大人向けの本から乱歩に入りました。
ので、小林君を始めとする少年探偵団にはそこまで深い思い入れや憧れめいた気持ちは持っていないのですが、小林君が考案したとされるBDバッヂやその他の少年探偵グッヅは大人になった今でも激しく心ひかれるものがあります。
子供の頃に出会っていたら明智先生と二十面相以上に小林君をリスペクトしていたかもしれません。
掲載されている手帳の一部に「きをつけて、おぼえること–––––わけをよくかんがえること
」という言葉がありました。身に染みる言葉です。
乱歩の作品では『一人二役』と『赤い部屋』が好きです。
推理小説を読んでいても“思わず膝を打つ”ということの無い私ですから(何も考えないで読むから)、こういう話が好きなのかもしれません。さーッと読んでても、効果がデカくて解り易いような。思わず「コイツゥー、騙されちゃったじゃないかァ( ´∀`)σ)Д`)」みたいな。
そんな自分の微笑ましい騙され方が良いのです。これじゃあ少年探偵団には向かないか。
前に、ナポレオンズのビデオを見ていて植木さんの手からジャンジャンカードが出てたんですよ。それはいいんですが(いいのか)、向かいにいた小石さんの手からもカードがジャンジャカ出てたから、思わずテレビを掴んで『それはまことかッ!』と(略
( ´∀`)σ)Д`)
最近膝を打ったのは、歌丸さんがやっていた『竹の水仙』のサゲ。一拍おいてやっとその意味が解ったとも言いますが。でも、緩やかに来る「あっ、なるほどね」というのもまた良いものですね。
暑い1日。今日はさすがに道行く人の殆どが半袖。私も半袖。つか、皆衣替えしていないのだろうか?
12月4日放送分の『相棒』に篠井英介さんが出ていらっしゃいました。
篠井さん、激しく可愛い。お茶目さんじゃーん(´∀`*) とか、途中から見てて思ったんですけど、録画(篠井さんが出るというので初めて録画してみました)してあったものの冒頭を見ると、激しく妖しい。ナンダコリャー(´Д`;)
篠井さんが真っ当な男の人として演じているものをあまり見たことが無いから(どうにもオカマっぽい役だったり、まんま女形だったり、黒蜥蜴だったり)余計に妖しい雰囲気がプンプンだったのかも。
この回のテーマは「催眠術」で興味深かったです。色んな意味でハアハア(´Д`;) しまくっていた私。
中でも水谷さんが催眠術の検証をやりながら、ジッポをカッコよく捌いて見せたり、指をパキッと鳴らす様がカッコ良かったです。やはり催眠術は指パキで解くというのが一般的なんでしょうか。
マジシャンの動作の中でも比較的良く見る指パキ。私は「ワン、ツー、スリー」の掛け声よりもこっちの方がいつも印象深くて好きです。見事にパキッと鳴らせる人はカッコいいですね(この間、テレビで前田さんを見ていてつくづく思った)。
子供の頃、両手で鳴らせるように練習しました(JACCSのCMの影響も大)。今となっては何の役に立ってるかわかんない上、「むやみやたらに音がデカイ」とか言われる。ショボン。
あ、でも。「指パキをするとコインが消える」というのが出来るようになりました(指の上のコインが指を鳴らすと消える、という手品)。やはり指パキとマジックは密接な関係なんでしょうね。一体誰がやりだしたんでしょうかね。
『ワン ツー スリー』という字面を見ると、いつも「スリの ぎんじが いいました ワン ツー スリ!
」なんて台詞を思い出して笑ってしまう。
今月16日に香取に対抗し韓国語本「チョンマルブック」を出す草●剛(28)がゲスト出演、香取と対決する。
剛くんが伏字になってる……(´・ω・`) <剛くん大好き
と思ったら
●は弓へんに剪(サンケイスポーツ)
……と、一番最後に書いてあった。●は何かイヤン伏字みたいだし、何か一見するとあえて伏せねばならぬ、という印象すら受ける。
どうせなら 草 弓剪 岡リ と書いておくれ。
◆公式サイト:週間日記
小朝さんといっしょ…なんて良い会だろう…ハアハア(´Д`;) 末廣亭での大きな目的の一つに「春風亭小朝を生で!」というのがあったんですが、なんと休演で(でも代演の志ん駒さんが大変楽しかった)。…残念だったなあと心残り。今度は狙い定めて行くぜ。
落語家を見て初めて感動したのは子供の頃見ていた小朝さんの番組。そのときは落語じゃなかったんですが、ちょっとした会話を聞いて『ああ、落語家って何て物事に対して俊敏で頭の回転が良いんだろう!』とひどく感動しました。…何故“落語家”と括って感じたのか。何故“小朝”と感じなかったか。今となってはよく解らない。
落語家って凄いんだなあと感じて育ったお陰で、今は人並みに落語を聴くようになりました。
そういや先日、久し振りにテレビで拝見したら、相変わらず見事な小朝ヘア(最近だとベッカムヘアとも言う)だった。ふふふ。
嵐の大ゲンカ━━━━━━((((゚∀゚))))━━━━━━!!!!!
UFOスペシャルが淘汰されている今現在、アレが楽しみで楽しみで……。勿論UFOだけじゃなくて超能力も楽しみにしてます。ナポレオンズが出ないとちょっとガカーリ。
一番印象に残ってるのは綾小路鶴太郎さんのスプーン曲げのとき。横で見て「これは僕らにはできません」とハッキリ仰った、アレ。
それもカッコよかったんですけど、その後で「立派な“芸”ですね」と言ってたのにひどく興奮しました。強い論調で否定するわけでもなく、ただそれだけだったと思いますが(でもうろ覚え)、そこはかとなく漂う厭味と自信って言うんですか。素晴らしかったです。
その回だったと思うけど、クリアボックスの中のグラスを割って見せていたのは(そのとき初めて見たので)かなり衝撃的だった。カ、カコイィ……(´Д`*)
でも、私とりあえず超能力者の人を応援してるんです。この間もロシアの空中浮遊者が出てきたときは「いけッ、飛べ、飛べーーーーーッ!」とか拳を振り上げつつ見てました。これが当たり前のように飛ばないもんだから面白い………。
あれだけじっくり待たされて現象を起こさない(あるいは“現象が起こらない”という予定調和の答えがある)というのは実に良い。あのジリジリ焦らされてるような『もう、出来ないの?出来ないんでしょ?ハッキリして!』というような時間が好きだ。巧い超能力者は実に焦らし上手。堪らない。
し、しまった。レッツのレポートが散在したまま(あちこちに書き散らしたまま纏めていない)もう師走になってしまった。なんてこった…。時間が無いねえ…。
いつまでもダラダラしてるといけないので書けたところだけ置いておきます。まだ未完。→Let's Magic!! No.27:「物語」の中のマジック – 想像力とイリュージョンの関係
『課外授業 ようこそ先輩』に国元武春さんが出てらっしゃいました。今日はにぎわい座に行けなかったけど、テレビであの美声を聴けてよかった。
明日は大魔術團。ああ、これも行きたかったなあ…(´・ω・`)
でも先日『はなまるマーケット』でナポのお二人を見たし、昨日は『タモリ倶楽部』(クサイメシ試食会)でキッチュ氏を見た。併せて満足しておこう…。
それにしてもキッチュ氏は相変わらず良いお声。あのお声は一度生で拝聴してみたい。
ピタゴラスイッチでお馴染みの「フレーミー」が見開きで収録されていました。
フレーミーを初めてピタゴラスイッチで見たとき、あのワイアーの表現方法に懐かしい感じとか新しい驚きとかを感じて1度見ただけで大好きになりました。
紙の上に印刷された静止画で見ると、その枠で作られたフレーミーの無駄の無さが観察できて勉強になるし、とても面白いなあと思いました(私自身、ワイアーフレーム(平面的なものに限り)のものとかピクトグラムとか簡単な図形から作られるようなものが非常に好き)。可愛いよう。
でも四角いフレーミーが丸みを得たように可愛らしく動くことが魅力である(と思う)フレーミーですから、やっぱり一番はアニメーションで見ることなのでしょう(この点については佐藤さんご自身もあとがきに書いていらっしゃいました)。
ピタゴラを録画しよう。あの番組は本当に子供だけでなく大人の頭も刺激すると思う。いい番組だ。